はじめに
子どもが中学生になると、小さい頃のように何でも話してくれるわけではありません。
我が家でも思春期に入り、接し方に悩むことがあります。
話を最後まで聞く
親はついアドバイスをしたくなります。
しかし、まずは最後まで話を聞くことを意識しています。
聞いてもらえるだけで安心することもあるようです。
否定から入らない
子どもの考えに対してすぐ否定すると、話してくれなくなります。
まずは気持ちを受け止めることを大切にしています。
一緒に過ごす時間を作る
長時間でなくても、一緒に食事をするだけで会話の機会は増えます。
日常の小さな積み重ねが大切だと感じています。
まとめ
思春期の子育ては難しいですが、親子の会話を大切にしたいと思っています。
これからも子どもの成長に寄り添っていきたいです。
